上田ゼミ 西宮(維新塾) 塾長 ブログ

西宮(武庫川団地 近く)の学習塾 維新塾です。 小学生、中学生、高校生を対象とした、地域密着型の塾です。 電話0798-49-4119

ブログトップへ http://ishinjyuku-nishinomiya.blog.jp/最新のページに移動します。

西宮市上田中町12-25(バス道にある中華一番さんの2階3階です)  

Tel.(0798) 49-4119 (至急よい塾)

維新塾の詳しい説明(HP)へ http://ishinjuku.com/

維新塾の新しい(HP)へ http://ishinjuku.com/nishinomiya/

本当に申し訳ないのですが、維新塾はめったにチラシを撒きません。

しかしながら生徒募集は随時行っています。

募集のための活動をしていないので、皆様におかれましてはこのブログのリンク集にある「お問い合わせ」、ホームページからの「お問い合わせ」、直接のご来店による問い合わせ、お電話(49-4119.語呂合わせ:至急よい塾)による問い合わせなどしていただければと思います。

「そのうちチラシが入るだろう」というのは常識的な判断なのですが、すみません。予定なしです。(チラシを作って新聞に折り込みしてもらうのに何十万円もかかるのですよ。)

営業活動もしない(そもそも塾長も授業をしており営業担当がいない)ので、問い合わせしたからと言って電話がガンガンかかってくるとかそういうのはありませんのでご安心ください。

昭和の塾ですので何かと古臭いかも知れませんが、集団指導あり、個別指導あり、映像あり、居残りあり、補習あり、説教ありの「なんでもあり」のマルチ対応をしています。昭和の昔はうちも集団指導だけで生徒一丸となって受験戦争を戦ってきましたが、平成の今ではそれぐらい「生徒の」バリエーションが増えてきたということです。

入塾までの段取りとしては
①お電話なりでお問い合わせいただく。
②現在の学力を見させていただくためのテストを受検していただく。
③学力に応じた体験授業を受けていただく。
④学力の状況と今後についての提案など保護者に面談またはお電話で説明させていただく。
④のあとお帰りいただいて、維新塾にまかせてみようと思ったらご契約・・・という流れです。

なお授業料等はHPに記載してあります。http://ishinjuku.com/nishinomiya/
小学生のうちからの通塾がおすすめです。
地域の現状などいろいろとご説明しますよ!
下の写真が私の顔です。(2年ほど前の写真かも)
1476455974960



今年も10を超える塾で分担して調べてきました。

西宮ではなんとTOP校が定員割れしましたよ。

第二学区内の他の地域でもそれぞれの地元のTOP校が定員割れしています。

市立西宮→5名不足
北摂三田→12名不足(去年も20人不足)
川西緑台→5名不足(去年も22人不足)

このまま定員割れで新年度を運営するのは税金の使い方としていかがなものでしょうか。
東京では都立日比谷が定員割れで再募集をかけていましたよ。
(これは公立高校で合格を蹴ることができるのかという話題を提供しました。https://bunshun.jp/articles/-/11049

地元兵庫県では第二学区全体では6637人の募集に対し合格者は6553人で84人不足です。ちなみに不合格者は597人もいます。

変な話ですが、偏差値が高くて入りにくい高校ほど入りやすく、その逆で入りやすい高校ほど入りにくいという現象がおきています。

うちの近辺のデータはこうです。

      募集  受検者  合格掲示  
市立西宮 240  231   231 
西宮東  240  286   275
県立西宮 140  152   149
鳴尾   200  305   283
西宮北  216  201   188
西宮南  216  213   173
西宮今津 120   91    88
西宮甲山 170  157   136
県立尼崎 240  316   204
尼崎小田 160  208   188
尼崎西  204  240   182

◆おさらいです。
兵庫県で実施されている「複数志願選抜」とは一回の入試で二つの公立高校の合否判定を受けることができる制度です。事前に第一志望校と第二志望校を届けておき、試験は第一志望校の校舎で受けます。合格発表も第一志望校の校舎で行われます。自分の第二志望校でテストを受けませんし合格発表もありません。第一志望校の合格発表で自分の番号が合格掲示されていたらその場で封筒を受け取り、その中に書いてある学校名を見てはじめて自分がどこに合格したのかを知るのです。

注意しないといけないのは定員割れでも落ちるということです。それは第一志望校を落ちた人が第二志望校に回し合格になるときに、その高校の志望者をはじき飛ばすからです。今年だと西宮東の合格掲示は275人いますが、西宮東の定員は240人なので少なくとも35人は第二志望校への回し合格です。この35人は別の高校の誰かの椅子をうばっているのですね。


(ちなみに10年ほど前までは総合選抜方式という入試でして、それは公立高校全体に出願する形式になっていて、合格すると自宅の近所のどこかの公立高校に割り振られるという方式でした。原則的には本人の希望など無視です。自分の現住所で進学する高校が決められるのです。希望が通せるのは入試の上位10%のみでした。昔の話です。)

学区の統合後、我々新第二学区の塾仲間は各高校に掲示されている合格者の人数を毎年分担して数えに行っています。

◆◆長年続けていれば見えてくることがあります。
たとえば、西宮南は第一志望出願者数としては毎年定員割れをするのに、志願者のうち80%程度しか合格しないことが結構あるということがわかりました。今年は216人の募集に対し、出願213人、合格掲示173人だったので実に40人が第二志望校にも落ちています。これは西宮南を第一志望として受験した者のうち約19%です。去年は約7%、その前は約18%、その前は約7%、その前は約16%です。これだけの人が第二志望校にも合格しません。なお今年合格掲示されていた173人は全員が西宮南に合格したわけではないことにも注意して下さい。

県立尼崎と尼崎西は逆に毎年受験生が殺到し、第二志望にも引っかからない人が多発します。今年は県尼が約35%、尼西が約24%、去年は県尼が約24%、尼西が35%。これだけの人が第二志望校にも引っかからず私立高校へ進学することになりました。ちなみに「隔年現象」といいまして、去年倍率が低かったところは今年高くなり、反対に・・・・・・なんて現象があるのですがまさにそんな感じになっていますね。

ところで市立西宮の合格掲示は231人なのですが、市立西宮の合格者数は235人います。4名はどこからきたのでしょうか。

それはどこか他の高校を第一志望として受験し、そこには落ちたけど第二志望校に市立西宮と書いていた人が4名いたということなのです!

◆高校合格はゴールではなく新たなるスタートです。
 おめでとう! 新年度もよろしくね!


今年は推薦入試や特色選抜に4人がチャレンジしていました。
きのう20日に合格発表がありましたよ!

西宮東高校 数理科学   合格おめでとう!
兵庫県立大学付属高校   合格おめでとう!
鳴尾高校 国際文化情報  合格おめでとう!
鳴尾高校 特色選抜    合格おめでとう!

ちなみに私立高校入試では特待生が2名出ました!
(他にもいたらゴメンね。)

仁川学院 アカデミア(特待)
仁川学院 カルティベーションS
報徳学園 選抜特進
報徳学園 進学
好文学園 特進(特待)
好文学園 看護医療
好文学園 デザイン美術
神港学園 総合進学

IMG_20181209_004312
公募推薦でアウトだった写真の彼も無事一般入試で志望大学合格です!

おぉ、お帰り の彼女も一般入試で無事に看護学部看護学科で大学合格!


IMG_20180615_161831(まこやん)

この彼女も私立中学入試に無事合格しましたよ!


よかった、よかった。

しかしその他の生徒や我々にとって、まだまだ入試は続くのであった!

大学入試、公立高校一般入試・・・すべてが終わるまで。

◆◆◆
先週の土曜日に某大学のミニオープンキャンパスに参加してきました。
今まさに挑戦を続けている高校3年生よりも、来年の受験生である高校2年生のほうが多く参加していました。高校1年生の参加者もいましたよ。次に続くみなさんも早くから受験校の選定作業に入りましょうね。自分で動かないと誰も手配などしてくれませんよ!


みなさん、ご存知の通りでしょうが 大学入試センター試験 は来年2020年1月で終了します。その次の年からは 大学入学共通テスト というものに変わります。

大きく変わるのは 英語 です。

今の英語のテストは 「読みとれるか?」 「聞きとれるか?」 を試されているのですが、改革ではこれに 「書けるか?」「話せるか?」 が追加されることになっています。(大学入試のことです。今でも高校入試には「書けるか?」がテストに出ていますので誤解しないようにしてください。)

英語の4技能(読むRead、聞くListen、書くWrite、話すSpeak)を均等に評価する試験に変わるのです。


さて今年のセンター試験は57万人が受験しました。一日でこれだけの人数が同じテストを受けるのです。

57万人ぶんのマル付けをする仕事があるのですが、これをマンパワーでやるのは限界があるので機械を利用します。これがマークシート方式というやつで、解答用紙には文字を書くのではなく自分の思う答えにあたる記号の〇を鉛筆で塗りつぶして解答するのです。(写真のような感じです。)
b2a07ce9e24a798a7886e5d0e73ded79_s

今まではこの方式で「読めるか」「聞き取れるか」を受験者に答えさせることはできましたが、これからやることが決まっている「書けるか」「話せるか」のテストだと、マークシートで答えさせられません。

そこで登場するのがパワーアップしてきた今どきのコンピューターです。

「書けるか?」はキーボードへの入力をさせれば、つづりのミスは採点できます。
また年賀状の郵便番号仕分けのように、コンピューターはスキャンした画像で字を認識することもできるので、手書きの文字でも採点可能です。

また「話せるか?」についてはパソコンのマイクへ話しかけて録音し、コンピューターが認識できるかどうかで採点できます。

(何しろ57万人ぶんのマル付けです。人間には無理でしょ。)


余談ですが、今の英検の対面スピーキング対策で「明るく笑顔で元気よく」作戦というのがあるのですが、コンピューターが相手では通用しません。ロボット相手と同じですよ。

◆◆
そして今の中1が大学入試を受けるころには、大学入学共通テストから英語が消えてしまい、民間の検定のスコアで入試の代わりにしようということになっています。

◆◆◆
英検とかのことです。今の英検は〇級とかのランクのほかにスコアも出るのです。このスコアを大学入試に利用しようということです。

ところで民間の検定は何回でも受験できるので、入試では制限をつけることになっています。

具体的に言うと、大学入学希望者は大学入試センター(センター試験はなくなるが大学入試センターはなくならない)からIDを発行してもらい、そのIDを記入して大学受験生として一般人と一緒に同じ検定を受け、そのスコアの2回分が大学入試成績提供システム(←新設されます)を介して大学入試センターに送られて入試の得点に使われるという決まりです。ちなみに入試用に特別にテストが用意されるわけではないのでIDを書かないで一般人として検定を受けることも可能です。ようするに普通の英検を入試に使うのです。ただ「一日で4技能を試験すること」が入試に使える条件なので、今の普通の英検だとスピーキングが別の日にあるために大学入試センターの要求を満たせません。英検の中でもCBTという方式でないと一日で4技能が終わらないので、CBTでないといけないのです。CBTとはコンピューター・ベイスド・テスティングの略で、うえのほうで説明したコンピューターを相手にテストを受ける方式のことです。

CBT方式でも普通の英検と問題は同じなので、普通の英検を何回も受けてスコアを地道に上げてから、大学受験生として「ID」を記入して受ければ、当然ハイスコアになるわけで、早くから動いた人が有利になります。(今でもそうですけどね。自分がいつ大学入試を受けるかはだれでもわかるのですから、早くから何回も何回も過去問やら何やらをやってる生徒はいます。これを「有利」というのかというと、ちょっと違いますね。これは地道な「努力」ですよね。)

◆◆◆◆
と、いうことで長々と書いてきましたが、入試は親世代とは相当に変わってきます。
リスニングテスト(昔はヒアリングテストって言われていましたね)では今なら2回聞かせてくれますが、1回になりますし。ヤバくないですか?

維新塾も変わらねばなりません。そこで維新塾ではこの春から、英語を「聞く・話す」ことの勉強を外国人に助けてもらおうと準備しています。インターネット利用です。

ネット英会話じゃありませんよ。(そもそも会話なんて日本語でもあやしい生徒は多くいます。)

小中学生の英語の勉強なので、日本の教科書に合わせた塾教材を利用してやりとりをします。25分間すべて英語。向こうからの指示もこちらからの返事も。

名付けて 自信につながる体験学習 です。

英語で話す? 無理無理。 僕には無理!… というのが子供たちの本音でしょう。それって自信がないだけですから。大丈夫。体験させればあっさりと壁をぶち破って、外国人と話す自分に惚れ惚れするようになります。「自信につながる体験学習」とはそういう意味です。
英検の2級のスピーキング対策なども対応予定です。
英会話チラシ-001

上の画像は維新塾に掲示してあるものです。
ネットを見て興味を持たれたご近所さんは維新塾に電話するか、HPのメール欄を利用するか、どうにかしてアクセスしてください。小さな塾ですのでご利用には人数制限があります。

電話は0798-49-4119(しきゅう・よいじゅく)です。午後3時から午後10時までです。日曜は休み。

資料:大学入試英語成績提供システム(文中にCEFRとあるのはセファールと読みます)






唐突ですが、医師国家試験の 合格率
2018年実施分で 90% です。(公表値90.1%)

この数字を見て 「誰でも医者になれる」 なんて思う人はいないと思います。

「受かるレベルの人たち」だけが「受けている」ということですよね。


私立高校入試でも同様です。
「私立高校なんて誰でも受かるやん」
などという人は考えをあらためましょう。

受かる人が受けているから受かるのです。

まず「受かるレベルの人」にならないと進路指導ではじかれてしまいますよ。

(兵庫県では公立のほうが上等で私立は下だと思っている人が多くいますし、さらに市立より県立が上だとか、とんでもない誤解をしている人がいます。西宮ではTOP校もその次も市立高校ですよ。)

と、いうことで私立高校合格者のみなさん
合格おめでとう!

このブログを見られるのは小中学生の保護者がほとんどでしょうから、大学入試などあまりご興味がないかも知れませんね。

もしかして
「少子化だし簡単に大学に行けるようになったんでしょ」
なんて思っていたりして。

大間違いですよ!

実は三大都市圏の大学に新入生が集中しているという現象がありまして、これを何とかしようということで「私立大学定員の厳格化」という政策が実行されています。

私立大学を受験する人は一人で何校も受験しますので、合格したからと言ってすべての大学に入学するわけではありませんね。「〇〇大学も受かったけどそっちは蹴った。」という言い方をするのですが、合格イコール入学ではないのです。

さて、たとえば定員100人の私立大学があって受験者が200人いるとします。つまり倍率2倍ということなのですが、大学を経営する側としては合格者に蹴られたときのために定員100人なのに合格者130人とかいう感じでに多めに合格させます。

大学はこの合格者のうち実際に入学してくれるのは何人になるのかドキドキしながら待つのです。

合格者のうち何%が入学者になるかを「歩留まり率」といいまして、これを予想しながら合格者数を決めているのですがこんなもの予想通りになるものではありません。

いきおい多め多めに合格者を出してしまうのですね。
そして実際の入学者も定員を超えてしまうという事態になります。

これが三大都市圏のマンモス大学で多発しており、若者の都市集中が起きているのです。

これは国として放置できないということになりました。

◆◆
私立大学には助成金として国から大金が振り込まれています。
この立場を利用して、国は私立大学にこう言いました。

「入学者が定員の 1.1倍 を超えたら、助成金をゼロにしますね。」

大学としては助成金がなくなるのは死活問題です。

泣く泣く合格者を減らしはじめたのです。

◆◆◆
この3年間で 関関同立 は1万5千人ほど合格者を減らしました。
この数字、びっくりするポイントですよ。
(2015年に8万2千人いたのが2018年には6万7千人になりました。)
ちなみに受験者数は関関同立で2015から2018で2万6千人ほど増えています。
こんなことを急にされたので浪人続出!

その結果、受験者数は増えたのですよ(現役+浪人になるから)
さらに全滅の恐怖に駆られて、ひとりの受験回数が増えます。

少子化で子どもは減っても、受験者数は増加するということです。

※関関同立の受験生は、国公立も受けます。
 国公立にも受かると関関同立は蹴るのです。(逆もありますよ)

◆◆◆◆
新聞も見て下さい。(産経新聞)
そして2019はこんな感じに。(産経新聞)



先日の夜、塾に電話がありました。

「中3のとき塾に通っていた〇〇です。
 今高3で大学受験中なのですがの今のところ全滅で
 一般入試を受けなきゃいけなくなりました。
 一般では数学の試験があるのです。助けてください。」

聞けば、高1で塾をやめた後、有名なチェーン塾に通っているそうなのですが、数学の質問をしてもたらいまわしにされるのだとか。(そんなことはないはずですが。)

「どんな問題か見せに来なさい」ということで塾に来てもらい、軽く(3時間ほど!)勉強させました。

何とか入試までに間に合いそうなレベルだったので冬休みと1月の6週間、個別指導で入試の数学を請け負うことにしました。

冬期講習、やっていますよ。(塾の前を通る人だけ知っている?)


(追記)無事、看護学部看護学科に合格しましたよ。よく頑張った!

上位層のものだけ公開します。
現時点で私が知っている範囲ですが。

(学校で行う実力テストの第三回の5科目平均点です。500点満点。)

去年(H29) 甲陵 329 学文 328 瓦木 319 大社 309

今年(H30) 瓦木 349 甲陵 335 甲武 333 学文 326

データ未入手の中学もありますし、私の持っているデータ内の上位層です。



西宮20中学の平均点を並べると、まあ毎回平均300点ぐらいが真ん中にきます。

真ん中より下になる地域では今年は理科が悪いようです。
英語なんかはそんなに差がありません。
(英語は差が10点ほどに収まるが、理科の差は20点ほど)

■今年はこの実力テストで400点でも西宮東は安心できないです。
400点だと鳴尾高校ぐらいの感じかな。
いつもよりは高得点を取る人が多かったようです。

公立高校の定員が第二学区では今年440人減りますので鳴尾とかちょっと怖い!

定員減の高校が南部に集中しています。
どこの高校に受験生が集まるかによって荒れそうな気配です。

内申はほぼ確定したので、あとは入試当日の得点を少しでも積み上げることです。どんな倍率になろうとも合格したいなら、練習を繰り返す以外の方法はありません。

ところで、ネット時代になってから「情報」の価値が上がり、生徒たちも「情報」を求めて何やらイラついているような感じがあります。

「どうやって勉強したらいいのか?」「何をやればいいのか?」

こんなもの昔から同じです。答えは「目の前にある問題を解いて、納得するまで解答を読む。」だけです。それは嫌ですか?

勉強は情報でどうにかなるものではありません。取り組んだ「時間」がものをいうのです。
「質」をどうこう言って「量」から逃げようとする人もいますが、目の前にある問題集は質が悪くて嫌ですか?

そんなことはありませんから、あきらめて解きなさい。

ごちゃごちゃ考えずに、目の前の問題を解きなさい。

大丈夫。うまくいくから。

(教室の落書き、本日バージョン)IMG_20181220_232006

今年は絵のうまい子が多いです。



↑このページのトップヘ